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管理人:
平井正幸さん[1200]
カテゴリー:
スポーツ鑑賞
参加者数:
9人

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公開

設立日

2011-09-14 09:38:47



ドイツが決勝戦を制した要因

作成者

平井正幸さん 平井正幸さん[1200] 2014-07-16 10:06:54

ひとこと数:2  

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ミスターHさん[1302] | 2014-07-18 20:07:38

私はドイツが勝ってよかったと思いました。これからの4年間をリードするサッカーという意味で、スピード、スキル、個の強さが優れ、メンバー全員のレベルが高かったドイツがチャンピオンになったのは、個の力に頼るチームが優勝するよりも良かったと思います。
私は、アルゼンチンというチームをこれまであまり好きになれませんでした。1966年のイングランド大会以来汚いプレーが多いように思っていました。対イングランド戦だけだったのかもしれませんが。まあ最近は、アルゼンチン選手もヨーロッパのチームでプレーする人が多くなって、プレースタイルが変わり、汚さも減ってきたとは思いますが。
私自身、サッカーだけでなく、ラテン系の楽しさを好むものではありますが、今回はドイツが勝ってよかったという思いです。

平井正幸さん[1200] | 2014-07-20 13:19:12

ドイツは2006年に自国開催の時から、若手主体のチームを作ってきました。当時若手だったラームやシュバインシュタイガーなどが今大会では主力となったいいチームに仕立てられましたね。このような一貫した強化方針は日本代表には全く無く、外国人監督に任せきりでは強くなるはずがありません。
私にとっては、西ドイツのころから何となくアンチドイツであったので、今回もややアルゼンチンに肩入れして見てました。
66年の大会では、アルゼンチンの主将の、確か、ラチンという選手が退場になり敗れ去ったとの記憶があります。

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