あれこれ同好会

ふるさと特派員

ふるさと特派員

コミュニティに参加する
管理人:
出番!さん[1000]
カテゴリー:
暮らしの情報館
参加者数:
25人

トピック作成権限

メンバーなら誰でも作れる

閲覧権限

公開

設立日

2012-06-03 17:20:31



山形県 今こそ反戦歌を

作成者

hamakenさん hamakenさん[1523] 2015-10-16 14:50:44

ひとこと数:8  

ページ:[1] 全部見る

関雅行さん[1199] | 2015-10-19 10:26:55

 hamakenさんは「カチューシャ」でしたか、私はもっぱら「ともしび」でした。
「ロシア」「囚人の唄」「黒い瞳」「仕事の歌」などよく歌いましたが、最後に盛り上がるのがいつも「インターナショナル」の大合唱でした。今、そんな歌を歌う人などいないんでしょうね。

hamakenさん[1523] | 2015-10-19 21:04:38

 家にカチューシャのミニ歌集がありました。母が歌舞伎町で働いていたので、時々同僚と行ったのかもしれません。または、息子が歌が好きだからと、同僚からもらってきたのか。
 それでカチューシャが馴染みがあったことや、料金がともしびよりはるかに安かったという記憶もあります。文化祭のあとのコンパは、いつもカチューシャでしたよ。
 ところで、安保法制(戦争法制とも)への反対運動が盛り上がっています。老人や学生ばかりでなく、大学生や高校生がたくさん参加しているのが嬉しいですね。でも、彼らの気持ちを一つにする歌ってあるのだろうか?

藤井はるみさん[1693] | 2015-10-25 07:06:07

反戦歌というと私たちはフォークソングの反戦歌を歌ったり、聞いていました。
みなさんも同じでしょうか。
(私の場合、よく意味もはっきりしないまま。)

当時、ヴェトナム戦争の反戦歌が盛んに歌われていました。

ヤング720というテレビ番組があり、これに友達と応募して、受かってしまい、出演した事を思い出しました。

この時に歌ったのが、悲惨な戦争(ピーター・ポール、アンド、マリー)でした。

あの頃、沢山の素晴らしい反戦歌がありましたので、リバイバル出来たらいいのにと思います。

hamakenさん[1523] | 2015-10-25 10:47:11

 まったく同感です。しかし、残念ながら今の日本では反戦歌は懐メロではなく今の状況を批判するものとして歌わなければならない時代になってしまいました。平気を「防衛装備品」と言い換えて外国に売ることができるようになったり、核兵器開発につながる原発の技術を政情不安定な国に売り込んだり。もちろん外国を守るために自衛隊を派遣できるようになったことも。

hamakenさん[1523] | 2015-10-25 10:52:11

重大な変換ミスをしました。もちろん「平気」ではなく「兵器」です。
 ついでに元ちとせは、アルバム「平和元年」でピート・シーガーの「膝まで泥まみれ」を歌っています。「元」は「はじめ」と読みます。奄美大島の出身の歌手で、裏声を使う奄美の島唄の勉強をした人で、歌唱力のある人です。母になって、より平和を願う気持ちが強まったと言っていたと記憶します。

藤井はるみさん[1693] | 2015-10-27 05:40:38

変換ミスにあやかって、平気で兵器を「防衛装備品」と言い換えて外国に売ることができるようになったり、、、とか。

オバマが習近平に怒って、米国の対中国強硬外交に出たとの記事を読みました。
中国の危険さも怖いですね。

早速、ちとせさんの歌Youtubeで聞いてみます。

hamakenさん[1523] | 2015-10-27 12:20:48

 今朝(10.27)のニュースで、米艦船が、中国が埋め立てて領海を主張する海域に入ったとのこと。アメリカのこのデモンストレーションで中国がどう出るか?そして、アメリカのために「集団的自衛権」を合法とした日本はどうするのか?ほんとうにきな臭くなってきました。

藤井はるみさん[1693] | 2015-10-28 10:12:23

こちらでも、かなりの報道です。緊張感すらあります。
あのオバマ大統領の怒りの決断には、さすがと思いましたが。

日本は、どうするのでしょうか。。

ひとことを発言するには、同好会に参加してください。