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明るい農村とゆかいな仲間たち

明るい農村とゆかいな仲間たち

電子書籍ビューア」対応作品

作者:
安達建治さん[1604]
カテゴリー:
小説・エッセイ・ノンフィクション
マークしている人:
12人

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作成日

2011-11-12 00:08:23



熱中していて熱中症

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作成者

安達建治さん 安達建治さん[1604] 2012-08-13 12:59:53

ひとこと数:5  

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雅夫さん[1220] | 2012-08-13 15:18:34

この猛暑のなかで畑作業をしている人を見るたびに、なぜこんな天候のもと、荒行をする必要があるのだろうと怪訝な思いにかられます。
そこに畑があるから? いんや、野菜だって生き物、殺すわけにはいかない心境なんでしょうね。

ユーサンさん[1201] | 2012-08-13 15:23:42

安達さん、
めでたくビールの呼びかけに応えられましたか?

文章を読ませていただいているだけで、こちらが暑さに息苦しくなりそうです(笑)

朝から食事もしないで作業に熱中するなど信じられません。どうぞくれぐれも熱中するあまりの熱中症には気をつけてください。

なかきちさん[1196] | 2012-08-13 20:07:08

お!久しぶりの更新ですね!
読んでたら旨いビール飲みたくなってきました!
でも、無理しない程度で楽しんでくださいね。

関雅行さん[1199] | 2012-08-16 09:07:08

文章の裏側から ジ~~、ジ~~とアブラゼミの暑苦しい音が聞こえてきます。
でも、喉ごしで味わうビールだけを楽しみに頑張れるんですよね。

プアンさん[1217] | 2012-08-26 12:40:42

「土からの熱気が湿気とともにワンワン上がってきて~」・・・この感じ良く分かります。
 知り合いの農家の方は「この時期は朝の4時からせいぜい10時頃までしか作業しない」と言ってました。
 炎天下に駐車してた車に乗るのも必死の覚悟ですよね。 みなさんのご苦労が報われますように!

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